Blogosphere  文化

La situation actuelle des étudiants francophones au Japon

2013年12月14日明治学院大学で「第5回フランコフォニーを発見しよう」が“日本におけるフランコフォニー推進会”によって開催されました。その際慶應義塾高等学校の3年生により発表されたルポルタージュ。テーマは「アフリカ出身のフランコフォニーの留学生の現状について」です。 私の両親は公立高校の教師をしています。その両親から聞いたところによると、最近、アフリカ諸国から日本の高校に留学する生徒が...

, 14/03/2014 17:43

Journee de découverte de la francophonie 2013

2013年12月14日明治学院大学で「第5回フランコフォニーを発見しよう」が“日本におけるフランコフォニー推進会”によって開催されました。その際慶應義塾大学仏文専攻の3年生により発表されたルポルタージュ。テーマは「日本におけるフランス語圏の企業」です。 このルポルタージュは第1回Prix de la Journée de découverte de la francophonieを受賞しま...

, 13/03/2014 11:02

Mes trois zèbres

書籍情報 Mes trois zèbres 今回は1月6日に放送の文学番組La Grande Librairieで取り上げられたアレクサンドル・ジャルダンのMes trois zèbres を紹介します。 Titre : Mes trois zèbres Auteur : Alexandre Jardin Editeur : Grasset アレクサンドル・ジャルダンと...

, 04/02/2014 16:37

Les enfants terribles

今回は12月24日(火)に放送されたジャン・コクトーのドキュメンタリー番組に関連する書籍を紹介します。 小説や詩といった文学、演劇、映画、絵画、音楽などさまざまな文化に精通し、プルーストやモーリアック、イオネスコ、ピカソ、サティ、トリュフォーなど芸術家たちと親交を深めていたジャン・コクトー。表現方法は異なりますが、追及しているものは一つ、「美」。代表作でもある小説Les enfants t...

, 09/01/2014 09:34

ブローニュの森 Bois de Boulogne

森といえばブローニュ 石の街としてのイメージが強いパリですが、実は自然が多いことでも有名です。パリの緑地は2530ヘクタール以上あると言われ、それはパリ全体の面積の4分の一に当たります。大都市にしては信じられないほど緑が豊か。その緑地の多くを占めるのが、パリの東西にある森です。特に有名なのはパリの西にあるブローニュの森。19世紀のパリで、森といえばブローニュを意味していました。 ...

, 03/01/2014 11:39

Le Goût des mots

12月2日(月)放送の「La Grande Librairie」にて紹介された作品をご紹介します。 Titre : Le Goût des mots Auteur : Françoise Héritier Editeur : Odile Jacob 10年以上もフランス語を勉強していると、知らない単語は辞書で調べて、定義を暗記しようとしてしまう。そんなフランス語学習者の方にお...

, 05/12/2013 17:38

Au bonheur des ogres

11月11日(月)放送の「La Grande Librairie」にて紹介された作品をご紹介します。 Titre : Au bonheur des ogres Auteur : Daniel Pennac Editeur : Folio 11月11日放送のTV5monde文学番組「La grande librairie」は充実した内容で大変面白かった。「映画と文学」をテーマに...

, 19/11/2013 11:23

Petit lexique du petit

TV5MONDEで放送中の「LES ESCAPADES DE PETITRENAUD プティルノーさんのフランス食巡り」案内役のグルメジャーナリスト、プティルノーさんの著書をご紹介します。

, 04/11/2013 11:39

Il faut beaucoup aimer les hommes

10月21日 放送「La Grande Librairie」番組内にて紹介される作品をご紹介します。 小説の中にひとつの映画がある。マルグリット・デュラスの引用文であるタイトル, GénériqueそしてThe Endまで映画仕立ての構成が洒落ている。小説なのに映画を見ているような錯覚に陥る。劇中劇というジャンルがあるが、この作品は作中劇になるのであろうか。

, 21/10/2013 15:46

Au revoir la-haut

『La Grande Librairie テレビ書店』(9月16日放送回)で紹介された作品をご紹介します。 Titre : Au revoir la-haut Auteur : Pierre Lemaitre Editeur : Albin Michel 史実をリアルに表現するために、あえて「小説」というマスクを被せることがある。特に1914年から1918年にヨーロッパで起こ...

, 02/10/2013 11:37
Displaying results 61-70 (of 76)
 1 2 3 4 5 6 7 8 

おすすめ

 

おすすめ

 

おすすめ